30代の成長戦略・時間戦術【Knowledge Share】

日々の気づき、Knowledgeなど

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

ある閉ざされた雪の山荘で

ある閉ざされた雪の山荘で (講談社文庫)ある閉ざされた雪の山荘で (講談社文庫)
(1996/01)
東野 圭吾

商品詳細を見る


オーディションに合格した男女の劇団員が、ある山荘に集められ
そこに、手紙で指示がとどき、舞台稽古が始められる。
1泊したあと、一人が殺され役になり山荘から消えるが、
それが演劇だと信じている彼らはとくに驚かない。
しかし、2泊目にもう一人が殺され役となり消えたころから
これは本当の殺人事件なのではないかと、みなが考え始め、
疑心暗鬼に陥る。
ここらへんが、一気に読めておもしろい。

結末は、意外な形で終結。

[ 2009/11/28 18:14 ] 読書の記録 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。